なぜ経理・総務DXは止まるのか?
— デジタル化 ・自動化・最適化で実現する業務改善の全体像
・紙業務・Excel管理中心で生産性が低い
・電子帳簿保存法や契約書管理の法令対応が不安
・部門横断の業務標準化が進まず属人化リスク
・DXツール導入のイメージが湧かず、効果がわからない
■ オープニング(3分)
・今日のゴール「業務改善が「点」で終わらない考え方を理解する
・本日の流れ: デジタル化 → 自動化 → 最適化
■ 経理・総務の現状と“次の壁”(6分)
・電子化・RPAを入れてもラクにならない理由
・システム・データ・業務フローの分断
・部分最適が全体非効率を生む構造→ 「最適化が抜けている」という問題提起
■ 【まず整える】ClimberCloudで実現するデータの集約・可視化(9分)
※「可視化」はあくまで最適化の前提として扱う
・請求書・領収書・契約書のデータ化・一元管理
・検索性・証跡管理・法令対応の強化
・導入事例:
-入力・確認・検索時間の削減
・最適化につながる「データの整え方」
■【回す】 Win-Actor(RPA)で業務を“回す”(8分)
・定型・反復業務の自動化ポイント
・ClimberCloud連携による処理の高速化
・RPA導入が“属人化”で終わらないための注意点
※ここで「自動化しても、全体が最適とは限らない」伏線
■ 【伸ばす/最適化する】Slopebaseで実現する業務・データの最適化(7分)
・バラバラな業務データの統合
-クラウド/RPA/人の作業を横断的に把握
・業務フローのボトルネック可視化
-ムダ・滞留・二重作業の発見
・改善シナリオの設計
-「どこを直すと一番効くか」が分かる
・ClimberCloud・WinActorと組み合わせた最適化例
→ 「経理・総務を“管理業務”から“改善できる業務”へ」
■ まとめ・質疑応答(7分)
・今日のポイント整理
-データを集める(ClimberCloud)
-業務を自動で回す(Win-Actor)
-全体を最適化する(Slopebase)
・自社に当てはめる際の進め方
・次のステップ案内
-業務診断/デモ
-個別相談
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セミナータイトル
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なぜ経理・総務DXは止まるのか? — デジタル化 ・自動化・最適化で実現する業務改善の全体像 |
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ライブ配信 |
2026年2月19日(木)11:00~12:00 |
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アーカイブ配信 |
2026年2月19日(木)15:00~16:00 2026年2月20日(金)11:00~12:00 2026年2月20日(金)15:00~16:00 |
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開催形式
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オンライン
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講師
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NTTデータビジネスブレインズ 山本 恒夫 NTTデータビジネスブレインズ 戸邉 快人 NTTデータビジネスブレインズ 中塚 雄貴 |
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ご確認事項
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・主催会社と同業、個人の方のご参加、講義の録音はお断りさせて頂きます。
・複数名のお申込みは個別のメールアドレスで下記よりお申込みください。 ・開催前日迄に参加URL記載のメールが届かない場合は、下記へご連絡ください。 なお自動振分けで迷惑メールフォルダに着信している場合があります。一度ご確認ください。 ・ご提供頂いた個人情報は主催会社からの連絡、情報提供に利用することがあります。 |
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主催・お問い合わせ |
株式会社NTTデータビジネスブレインズ |
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